メルマガ担当

メールマガジンを書いていたとして、講読解除のお知らせを受けるのって悲しいことです。
だいたいは「内容がない」「うざい」ってことらしいのですが、
自分から購読希望を出しておいて解除してしまうなんて、、、。

内容がツマラナイのが続くとあけるのも嫌になるけど、
でも講読解除をするのも面倒、、、私はそのままにしています。
暇になったらあけたらいいだけのことだし。

それなのにわざわざ解除をするって、、、。

メルマガ担当者だったら落ち込む。
せっかく書いているのに。

でも前向きな意見もありました。
読む気のない人に流すよりも、どんどん読まない人にはやめてもらって
開封率をあげる、というものでした。
こう考えたら未来は明るいかも!
そうなのだ、読まない人に送り続けてもしょうがないのだ。
読んでくれてる人に読んでもらったいい。
そう思えば気が楽。

意味がないと感じてしまった、というよりも、その人にとってはもう意味がないだけのこと、
ターゲットが変わったと思えなそれでいいですね。
未来は明るく生きましょう!
ということで、めげずに頑張るのみ!!

自立を嫌がる?

日本人男性は、奥さんの自立を嫌がる傾向にある??
今の時代にそんなこといいますか?

今ではなかった、、、このお話は現在すでに60を超えた人の話でしたが、
若い時は商社に勤める旦那さんについていわゆる「駐在妻」してて、
かなり裕福だったようです。

でお子供が大きくなってきたしで、趣味を始め、それにはま7り、
手先が器用だったこともあって腕もよくて、よしこれを仕事にしよう、
としたら、
旦那さんからの振り込みはなくなり、自立を妨げらえるようなことを言われるようになったとか。

あれ?
でも、振り込みをやめたら余計に自立したくなるんじゃないの?
ここはよく分からないけど、とにかく旦那さんとの仲がよくなくなってきたらしい。

振り込みは途絶え、離婚。
旦那さんにも預金はなかったようで、退職金は半分づつだけど、たちまち底をついたのだそうです。
すごいなーー。

何があってもいいようにしておかないと、ですねー。
奥様に徹していてはいけないのだ。

忙しいとはいえ。

イギリスのロイヤル・ファミリーに嫁いだメーガンさん。
彼女はもちろん公務もこなしていて、それがあんがい認められているんだな。
国民に認められなかったらやっていけないからね、あの国は。
それから、クイーンにもです。
クイーンに嫌われても国民に絶大の人気があったダイアナさんもいるけどね。
でも出来たら両方に好かれていたいね。

今のところ、バッシングもあるとはいえ、認められています。
それは公務をしっかりやっているから。

子供が出来ても、生まれるまでは働くといっていて、生まれてからも精力的に働くということです。

でも一般人からしたら、子供の世話もなんでも、周りがとてもよく助けてくれてますからね。
忙しいとはいえ、楽なのも確かです。
子育てに楽はないっていうかもだけど、でも、、でも。

なので頑張って働くのはいいですが、ちょっと違うんだよね。
誰にでもいえるけど。

キャサリン妃も頑張っていますが、やっぱりおつきの日知がたくさんいるのだ。
守られてるし、またそうでなくてはいけない。

でも、なにもしないで威張ってばかりに人ではないので、
そういうところは認められているのかもですね。

これからも頑張ってほしいです。

実話

実話をもとにした映画は多いけど、全部を見たわけではない。
実話をもとにした映画って好きなので制覇したいと思っています。

でもどこから手をつけたらいいのか。
すでに見たものもあるので、あいうえお順にでも見ていこうか、
はたまた古い順から?
さしずめ、話しの内容はともかくタイタニックなんて実話ですね。

ちらっと見て「あ、これ見たい!」ってなったのは「ホテル・ルワンダ」。
歴史も分かりますね。

それから「ダイアナの選択」、、これ、見たい!
ちょっとコワイけど、でもひとりの人間の生き方が描かれているし、
やはり実話なので、、、知っておきたいという思いもあり。


母と娘の話でもある、というのを聞いてますます、です。
母と娘のいざこざが周りにあるからです。
あれってどうしてなんでしょうね、母と娘って仲がいいものだと思ってるから、
信じられないのですよ。皆、仲良くねー。

「隣の家の少女」というのも実話で、けっこう有名な話ですね。
でも私はよく知らないのでこの映画を見て真実を見たいなと思っています。
あー、たくさんあるなー、見なくてはいけない映画が。

忙しくなるぞーーー!

ブログ

これもブログですが(笑)、ブログにもいろいろあって、先日、年代別のブログランキングってのを見てみました。
50代の人が各ブログがちょっと気になって、ちらっと見てみたのです。

その人は「今まで生きてきてよかった」と思えるような50代になりたいって書いてて、
いい事いうなー、って妙ーーに納得したり。

他の人も、シングルでの50代の生活をうまく書いてたりして、面白いな、って。
シングルでいる30台が寂しい寂しいって書いてるとかですが、そんなの生き方次第。

寂しいって思うから寂しいのだ。
そう思う世代なのかもですが、そこで変な人と無理に結婚なんかして苦労するよりも、
50になっても面白く楽しく生きてる方が絶対にいい。
そんなシンプルな生き方してるけど「ホトづきあいは苦手だ」なんて買いてあったりね。
寂しいなんてまったくないの、面倒なんだし(笑)、
ここも面白い。

もしあなたが今30台とかで寂しいと思ってるのなら、50や60になった時のことを想い浮かべてみるといいかも。
もしそこで「よし、結婚だ!」ってなったら頑張って婚活したらいいわけです。

そうでもない、、ってなったら、いったんは気を楽にしてみると、
あんがい彼氏が出来たりね、、、人生なんてそんなもんです。
面白いブログがあったら是非紹介してねーー。

風が強い日

風が強い日に出かけなくてはならず、ゆううつーー、って思いながら出掛けました。
風が身体に当たってか、、、しばらくして頭が痛くなってきた。
寒い日とか風に火の外出って好きではない、、これがその理由です。
頭が痛くなる。

皆さんはそんなことないですか?

やっと用事が終わって帰宅しても頭が重くて、、、どことなく痛い。
これくらいのことで薬なんて飲みたくないからやめたけど、
そのうち吐き気までしてきた。

まいるーー。

だからって外出しないわけにもいかないし、風が強い日って最近多いんですよねー。
お抱え運転手でもいて、どこでも玄関横づけで行けたらいいな、そんな暮らしがいいな。
お金が必要だな。はは。

明日はどうなのか、って天気予報を見る余裕もなかった。
見たって変わらないし。
もしまた風が強くても出掛けなくてはいけないし、そうじゃなくても外に出なきゃいけないのだ。
ようするに、外に出たくないんだな、困ったものだ。

夏の車の運転

夏に、閉め切ったままの車に乗り込むときの暑さったら想像できると思うのですが、
あれが嫌なために家庭内での車の移動に問題が。
今動かしておくとあとで楽なんだけど・・って思っていても、
今動かすと暑いし、外に置いておくとさらに厚くなってしまうから、と、
後回しにあれることがあるんです。
ィぁやってくれよ、面倒だから!

自分のことしか考えてないんだな。
車の異動によって社内が暑くなるのは仕方あにこと。
家の前なんだし、少し窓をあけておけばいいのではないか。
なんでそんな奴(!)のためにこちらが暑い思いをしなくてはいけないのだ。
まったく困る。

車で出掛ける時間の違いに、いつもこちらが合わせなくてはいけないなんて嫌だ。
寒い時は外に置いてある私の車は凍っていて溶かすのが大変だし、
雪が降れば積もって、それを落とすのも私だ。
自分の車だからしかたないけど、あなたのは車庫に入っててそんなことしなくてもいい。

熱いのも同じだ、熱くなるのは嫌だと?
いつも外に駐車してあって熱いんだよ、車とはそういうものなのだ。
ぬくぬくしてないで、車を動かせーーー(笑)。

映画から分かったこと

映画って、いろいろなことを考えさせられたり、何も考えなくてよかったり、、
また歴史を知る事ができたり、事件がからみあっててそれを知ったり、、
普段あまりニュースは見ないのですが、過去の事件を映画で知るって事があって。

映画「スポットライト」を見たんです。
実話でした。

カソリックの司祭さんが性的虐待を繰り返していて、それがけっこうな数で。
でも誰もが口をつぐんでいた。

過去の被害者がだんだん言葉にするようになって、新聞記者がそれにいどんだ。
知ってました?
すごいですよね。

ボストンは人口の半分がカソリックで、しかも献身的。
そこでそんなことがあったなんて思いたくないし、あったとしても信じないわけです。
それを1つ1つあばいていって、記事にしてしまった。

記者のひとりは、家の近くに新婦さんがいたことで起こりをあらわにして、
子供たちに「そこに近づくな」とまでいうんです。
街ぐるみで隠そうとするボストンで、記者たちが必死にあばいていきます。
その様子が、、、映画とはいえ気迫があって面白い。

大きな犯罪を、妨害ももろともしないで立ち向かった記者たち、アッパレ!!

見てない人は是非ーー。

うつになるとき

知り合いのお父さんなのですが、この日知は若い時にウツになったらしく、
その原因は交通事故でした。

また知り合いにウツの人は多いのですが、原因は子供のこと、また親のこと、
仕事で、など、いろいろですけど、キッカケというのがあってなったようです。
知らない間になってた、という人も、ちゃんと考えたらキッカケはあるそうです。

さてこの夏に呼んだ記事で気になったのですが、
歌手の山口さんという人がウツになってるのか、
なりかけているのだそうです。

女の子のことで事件を起こしましたか?
ジャニーズの子で、今はやめて療養してるらしい。

そうウツらしく、良い時と悪い時があって、、、などと書いてあるのを読んで思い出したんです。
彼の場合は完璧にあの事件がきっかけ、、というか、
その後の、グループへの損害とか影響を考えての、責任感、ではないでしょうか・
かわいそうに。。

字は訳よくなりますように。
全員、です!

飛行機の異常

時々、飛んでから何かの異常に気付いて緊急着陸とかしてしまう飛行機。
最近は多くなった気がしますが、そのまま飛んでて落ちてもコワイので、
まったく問題ありません。
ただ、ニュースでこういうのを読むたびに怖くなります。

こうなって緊急着陸、などはあるけど、それでその後どう点検して、
どう安全なのか、はあまり出ない。
安心して乗ってるけど、ニュースを見ると悲しくなる。
(今、何か事件があったわけではないですけどね)

たまに、飛行機に乗ってさぁ飛び立つぞ、って時に異常が見つかって何時間も飛行機のなかに閉じ込められた、
ってこともありますが、あれも、多少イライラするけど
何かあって死ぬよりいい、
って思うと待っていられる。
だいたいはそのまま安全に飛ぶのですが、故障個所が分からなかったりすると
飛行機を変更したりして時間がかかる。
経由便の場合は次の飛行機に間に合わなくて泣く。

それでも、、、やっぱり落ちるkとおを想うと我慢できます笑
飛行機の異常は見逃してはいけないけど、そんなことのないようにあらかじめチェックしてほしいよね。
これが本音かな。
でもね、、、点検、ご苦労様です!