そうだったの?

マリー・アントワネットについて調べていて、息子のルイ・シャルルのことを知りました。
虐待されていたとか、幽閉されて食事が1日に一回で、トイレも窓もない部屋にいたところを助けられた、、っていうのは知ってましたが、性病だったの??
これは知りませんでした。
娼婦と関係を持たされたとか。性的虐待もあったのですね。
あの時代の不潔な感じではありえるかも。
それにしても年齢がまだ一桁でこんなこと。。。。恐ろしい。
亡くなった後も、替え玉接岸強かったのです、、でも最近になって、亡くなったのは間違いなくルイ17世のようです、ってことがわかりました。
たった10歳ですよ、、かわいそうに。
国王なのに、、、本来なら。
さて、そのルイ17世、本当に性病だったのでしょうか。
だから誰も近づかなかったのか??
背中が曲がっていたとも言われています。でもそれが性病とどういう関係があるんだろう?
どこからこの性病ということになっていったんだろう?
真祖は闇の中?嫌、、、見つけるぞーー、ちょっと興味があるんだよね、この話。
病気じゃないよ、ルイ17世に関してです。

マツコの答え

あるテレビ番組で、マツコ・デンジャラスさんが、最後の晩餐に何を食べるか、について語っていました。
とても困っていて、でも「白米があることだけは確か」ですって。
ご飯が好きなんですねーー。
ご飯だけでいいのか?の問いに相当困ったようで、でも最後には
「ご飯と何か一品ってなっても選べないから、だったらもうご飯も食べないで空腹で死ぬ!」
ですって。。笑えるーー。そんなにご飯が好きなんだーー。
ご飯には納豆とか、卵とか、明太子とか、そういうものが仏ようであって、その中から1つは選べないんですってよ、あははーーーー!
それで出た答えが「何も食べない!」、、、、マツコさんらしいというか。。

自分だったらどうするかなーー、ご飯、、じゃなくていいな、とびきり美味しいパンがあればそれでいいし、でも同じ捨もんされたら、、、チョコレートかなー。
食事では無いけど。
普段は健康や、太ることを気にして食べてないから、チョコレートを思い切り食べて死にたいです。
気持ち悪くてたくさんは食べれないかもだけど。
これが私の(今の)答え。

無症状の人。

コロナウイルスに感染しても無症状の人も多いのですが、この無症状の人たちは、
後遺症もないわけでs、、、無症状なんだしね。
間違った情報が流れてしまうこともあったようですが、無症状の人に後遺症はないのです。
さてでは、後遺症にはどんな症状があるのか、ですが、多いのは
呼吸困難、倦怠感、院政が続くのに熱がある、、などで、
中には髪の毛が抜ける、もあって、特に女性にとっては泣けることです(男性もですが)。
感染した人の中にはs時がわからない、匂いがわからない、という人も多かったのですが、
この症状がなくて院政になっても、後遺症でこれが出る人もいるようです。
とにかく感染しないことが一番。。。
それにはそれぞれがマナーとルールを守ってやっていくしかないのですよね。
政府ばかりを責めてもどうしようもないのです。
行くな、と言われたら行かない、控えて、と言われたら控えたらどうかな。
いいって言ってるんだから行く、ではなくね。
いきたくなくても行く人(仕事とか)もいるんですし。
皆がそれぞれ気をつけて行くしかないのです。
無症状でもかかってる人はいっぱいいます。

マスク文化が定着

コロナのおかげ(というとおかしいが)世界じゅうでマスクが認定され始めましたね。
というより、もうなくてはいけないものになっています。
アメリカも、トランプさんのときは「しなくてもいい」的な思想があったけど、結局はするようになったし
(マスクのつけ方には一言言いたいが、、、)
マスクなしで外出したり、お店に入ったりはしてはいジェ内容になったから、
これでだいぶコロナも治まってくると思うのです、そう願います。
治るというのもおかしいけど、感染角田市が防げるようになって、しまいにはなくなる、そう信じてます。
もちろんマスクだけしていたらいいわけではないけど。

日本人はもともと手洗いの習慣はあるし、握手ではなくてお辞儀の文化、こういうのが、
世界の他の国と比べると感染者も死者も少ないわけですけど、でも一時は多くなってきて。。
マスクだけしていたらいいわけではない、でも、、、って言葉はあります。

とはいえ、とにかくマスク文化はもはや日本だけのものではなくなりました。
見事です。
このままどうか治まって欲しい。
マスクのつけ方も、もっともっと認知されて欲しいなーー。
顎につけたりしてもしょうがないんだかrーー。

最近多い、、

なんかね、、ニュース記事とか、ゴシップ記事とかを軽く読んでいて思うのですが、
タイトルと内容があってない、ってこと、最近多くないですか?
タイトルを見て記事を読んでいるのに、「あれ?何がいいたいのこれ?」ってこと。
コメントにもそのものずばり書いてあることもあります「タイトルで期待して読んだのに」とか、
「内容があってない」とかね。
私もそう思います、そう思うことが多いんです。

記事を読んでほしいのは分かるけど、あれはないだろーーーー!
ちゃんとした記事を書いてほしいけど、他の記事の抜粋ばかり、とかもある。
まー、、、ね、、、読む方が行けないって言われたらそれまでだけど。
寝た探しにニュースを読むことが多いもので、、(笑)。
でも時間の無駄になることもあって、最近はむやみに記事は読まないことにしました。
自分の興味のあることを検索した方が得策です。
こう思われてしまうと、生地を書いてる人には損(??)だと思うので、
だったらタイトルと内容はちゃんと同じものにしてくださーーい!
お願いします。

昭和な感じが好き

レトロ、とか、アンティーク、とか、昭和なかんじ、とか、そういう古くて良いものが好きです。
昭和なんてまだ新しいほう(!)、もっと古いものもあってmアンチーク見てるとまったく飽きない。
大好きなんです、アンティークが。
なのでアンティーク・ショップがあったら絶対入ります。

ほかにも、特に「ザ・アンティーク・ショップ!」でなくても、リサイクルショップも入るし、
とにかく古くて良いものは見たいです、買う、、まではいかないかな。
でも気に入れば買いますよーー。高くてもね。

時計が好きですねーー、腕時計、もちろん壁にかける時計も。
あんがい掘り出し物ってあるんだよね、、、よく見ていくと。
お見せの人、、分かってないの?って思う時もある、、「これ、すごいものだけど、これでこの値段なの?」みたいな。
見せの人は「良いものだけど、ここが壊れてるから」っていうときもあって、
壊れてるものをそのまま出す時は値段は高くつけられないんですって。
そーれーーでーーいいーーー笑!
直ってなくて安いなら、それでいいですーー!
そういうのを探していきたいです。やはり安い方がいいですからね。

アメリカの家は大きいのか

よくいわれる言葉に
「アメリカ並みの家に住み、中国人のシェフを雇い、日本人の妻がいて、イタリア人の恋人がいる」
というのが男性の理想なのだとか。
でもアメリカの家に住みたいと思う?
大きいから?
アメリカの家に魅力は感じないが、そんな人が多いんだろうね。
中国人のシェフは、料理はうまいかもだが、デモちゅうかばかりでは?笑、、太りそう。
日本人も今はきつくなってるからなぁ、、爆笑。
イタリア人の恋人、のところはいまだにあってるのかもです。
これをじっさいにやってる人はいないだろうけど、でも、面白い例えだよね。笑ってしまう。いろんな意味で。

アメリカの家、、ってところだけは納得いかないけど、理想は理想ってことで。

というのも、アメリカの家に何度かお邪魔したけど、普通でした。
そりゃーー世界のセレブの家ってなれば違うのでしょうけど、そんな人は逆に日本人を妻にしないし。
矛盾が多いって事です、結局は「理想」。
理想を持つことは大事だけどね。

お店の紹介

カフェでもレストランでも、そういうお店の紹介って言うのは、お店に入る外観からやって、
なかにはいって、どんなメニューがあるか、何をじっさい食べたのか飲んだのか、
などをやっていかなくちゃいけない。
じっさいにそこでお金払って食べたり飲んだり、、です。
好きな人はやってますねー、好きだし、それを紹介することにもたけてます、すごいなーって思う。
自分はシンプルに食べたいので、そんなことまで考えもつかないし、やろうとも思わないけど、
やってる人の紹介文や動画は参考にすることがあります。
何のために皆さんそういう紹介をしてるのか、ですけど、
ひとえに、、好きなんでしょうねーー!

仕事にしてる人もいるかもですが、それにしてもマメですよねーー、それだけで生きてるなら分かるけど。
(それをプロっていうんだろうけど)
素人さん(?0で、仕事はしてて、お店の紹介ブログとかで稼いでいる人もいるものね。
マメじゃなかったら出来ない、好きじゃなかったら出来ないです。
また、食べ物系なら、食べることが好きじゃなかったらできませんねー。
食べることが嫌いなわけじゃないけど、そこまでじゃないからな、、、
無理です。。。笑

たくましい

「たくましい」で思い出すのはデヴィ夫人。
いい意味で、ですよもちろん。
彼女のたくましさは若いころからずっとで、今もあの美しさを変えず、考えも生活も変えず、でもどこかお茶目。
あれがいいんですよねー。
なぜか人気が衰えず、です。
頭もいいんです、若い時から言語もたっさℋですし、なぜか世界の事もよくわかっていて、
貿易のことにも携わり、それは国同士の取引ですからね、すごいです。
その後も自分の化粧品を立ち上げたり、もちろん社交界にも出てるしで大忙し。

80歳前後でも(ビジネスかファーストでしょうけど)世界中を飛行機で飛び回っていらっしゃいます
ロンドンに娘さんとお孫さんもいますね、よくロンドンにもいくようです。
孫がかわいくてしょうがないらしい。
そういう意味でもたくましい。
だって、もうほいほいと飛行機になど載ってあちこち行けない落としですよー、普通は。
あの体力と行動力はものすごいです。

たくましいといえば、4人の奥さんがいたのに、スカルノ大統領の刺客のときに
逃げなかったのはデヴィ夫人ともうひとり、だけだそうです、たくましい!!

人のしていること

人は、人がやっていること、考えていることが気になるものです。
今日は仕事のこと。
自分が、お店の経営者だとしたら、他の同じようなお店の経営状況などが気になるもの。
そういうのはタブーにしないで、横のつながりを持っておくといいんですよね。
なのでそういう会があったら、どんどん行ってみることだよ、って聞いて、行くってのもあるけど、話を聞いたりね、、しています。
タメになることもあるけど、内容はどうであっても、同業者と話をするっていいものですね。

ビジネスのことってひとりでやってると行き詰ります。必ず。
そういう時に、人の失敗談、成功談、励まし、、なんでもいいから話を聞く、聞いてもらう、
それだけで心が軽くなる。
いい仲間、、かな。
そういうの、いいですね。ちょっと今日、そう思ったことがありました。

今後も、もっともっと話をする会を探して、すすんでいこうと思います。
その情報がないといけないので、それは」フェイスブックとか、そういうことかもですけど、
それでも頑張って情報を得たいと思いました。

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